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野寄聖統社長自作の陶芸品でカレーが数倍美味しくなるかもしれない!?



こんにちは!西園寺です。

最近は寒さも本格的になり、いよいよ冬到来ですね♪♪
私は部屋の中からダウンを引っ張り出し、これからの冬に備え始めています。

皆様は冬を迎える準備は万全ですかー!?

今回は、ワイオリにご来店された方はご存知だと思いますが、当店がお出ししている器のご紹介です。



野寄聖統社長が自ら作られた陶芸の器で美味しさが増します。


野寄社長は、本当に趣味が幅広いです!

以前このブログでもご紹介しましたが、居合に旅行、格闘技などなど、あげだしたらきりがないくらいです。
趣味の1つに陶芸もあり、ワイオリでは、野寄社長が自ら手がけられた陶器でお食事を提供しております。


ワイオリはオーガニックハワイアンカフェなのですが、幅広いカレーの種類が自慢でもあります。

カレーを提供する際の器は全て、野寄社長が作られています。
すべて統一した形、大きさではない所に味があり、自作品というオリジナリティを感じます。



ありがとう。ごちそうさま。当たり前の言葉を大切にしたい


陶器には【ありがとう】という言葉が書かれていて、野寄社長の人間味が溢れています。

日々忙しく仕事やプライベートを邁進していると、ついつい当たり前の【ありがとう】【ごめんね】【いただきます】【ごちそうさま】と言った言葉を忘れがちです。

特に【いただきます】【ごちそうさま】は仕事で忙しくしているランチの時なんかは完全に忘れてしまっている方が多いように感じます。

パッと食べて、サッと仕事に戻る。
もっというと、食べながら仕事している。なんて方も多いのではないでしょうか?


先程のカレーを最後まで食べ終わると、こんな感じで【ごちそうさまでした】という言葉が出てきます。

最初、私はワイオリでカレーを食べ終わった後にこの文字を見て、嬉しくなってスタッフの方に【ごちそうさまでした】って伝えたのを覚えています。


多忙なビジネスマンにご来店を!心もカラダもより元気になります


野寄社長が作られた陶器に書かれている言葉たちを見て、当たり前だけどとても大切な気持ちを思い出すことができます。



こういう時間って私は大切だと思うのです。

日々忙しくしていると当たり前のことが言えなくなって、人間関係が悪化したりすることがあります。
逆に言うと当たり前の言葉を伝えれるとそれだけで人間関係も自分自身の気持ちもハッピーになれると思います。

忙しく時間も忘れるくらい働かれている方にこそワイオリにご来店頂き、野寄社長手作りの陶器の器でオーガニックな食材を使った料理を味わって頂きたいです。